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バンカーボート・タイトル2

 制作準備 ラオス ルアンパバーン世界遺産の街 2016年 月

深山山荘山の遠景  たまたま、知人でラオス出身のアメリカ人と話をしていて、興味が出たので、調べていくと 
 「アジア最後の桃源郷」とか フランス人にとってアジアで一番美しい街とか・・   
 これは行ってみようと思って、行ってみた・・・   
 そしたら街の美しさ、料理の美味しさ、すばらしい仏教文化・・
 完全にはまってしまった。
 旅行は続けていますがHPを書く余裕がなくてごめんなさい。
 がんばって書きます
工事中


 制作準備 カンボジア アンコールワットの旅 2015年 月

深山山荘山の遠景  アンコールワット   
 ラピュタのモデルになったという遺跡など   
 がんばって書きます。   
 
 
工事中


深山山荘 黒川温泉 日本  2014年〜

深山山荘山の遠景  「深山山荘」が2014年にオープンした。
 「山みず木」と同じ経営の旅館なので建設前から、たいへん期待をしていた。
 実際に宿泊してみての感想を書いてみる。
 
 
深山山荘の情報へ 工事中 


山みず木 黒川温泉 日本  2012年〜

山みず木の玄関  「山みず木」に出会って数年、季節ごとに宿泊するようになった。ただここに泊まることを目的に行くのだ。身も心も癒される。
 建物は古民家風で落ち着いた雰囲気。露天風呂は渓流のそばにあって自然に溶け込んでいる。料理は季節の食材を使っており、とてもおいしい。それでいて値段は安い。「山みず木」の最も優れているのはホスピタリティの高さだ。ここの客室係りは、私たちが何度目の宿泊で、前回の宿泊はいつで、そのときどのようなリクエストを出したかを知っている。
山みず木の情報へ


4度目のボラカイ島 フィリピン  2014年8月

プカシェルビーチ2014年  4度目のボラカイ 夏はオフシーズンとか、雨季とかいうが、ボラカイは最高の姿をみせてくれた。
 夏は台風の可能性もあり、西からの季節風で海藻類がビーチに流れ着いていたりだが、天気に恵まれたときは太陽は真上にあるので、泳いでいる人がまるで宙に浮いているかのように見える。4回のボラカイ旅行で、夏が一番良いと考えるようになった。
 気になっていたナミホテルに泊まり、ナミホテルの良さを実感した。従業員の働きぶり、部屋の快適さ、ロケーションの素晴らしさ。なんといってもデイニーウッドビーチは、ホワイトビーチにはない良さがあった。
 
ボラカイ島  2014年8月の旅行記へ


3度目のボラカイ島 フィリピン  2012年12月

ホワイトビーチ北2013年  いままで2回、オフシーズンのボラカイに行った。今回はシーズンのボラカイはどんなだろうと思って行ってみた。
 ホワイトビーチの風よけはなかったが、あいにくの天気で、雨ばかりだった。
 今回はDモールの中心にあるル・ソレイユに宿泊した。韓国資本のパラダイスガーデンも見て、年越しのガラディナーを体験した。マンダリンホテルで食事をし、レッドココナッツも見に行った。
 散歩を兼ねてナミにも食事に行った。
 ダイビングとゴルフをしたが、海は暗く、ゴルフ場はすごい風だった。
 ホワイトビーチの南半分は緑色の海藻が大量に増え、まるで緑のスープのようだった。ボラカイ島の環境汚染もここまで進んだのだ。
ボラカイ島  2012年12月の旅行記へ


ピーニャ アルテッツァ  高知  日本    2012年10月

アルテッツァ2012年   高知のレストランもあちこち訪ねてみた。この数年で開店した店もたいていは行ってみた。その結果、アルテッツァに月に数回通っている。他の店もそれなりに頑張っているのだが、月に数回も通う気にはならない。
 アルテッツァのシェフは「たまたま私の好みと店の味が合っているだけだ」と言うのだが、私はそうは思っていない。
 私の満足できるレストランは世界に3つしかない。タイのサムイ島にあるザゼン、インドネシアのバリ島にあるモザイク、そして高知のアルテッツァだ。

アルテッツァの情報へ    2012年10月


2度目のボラカイ島 フィリピン  2012年7月

ホワイトビーチ2012年  2012年夏はフィリピンのボラカイ島をを散歩した。あのきれいなビーチにどうしてもまた行きたくなったのだ。
 今年アメリカの旅行雑誌「トラベル+レジャー」(Travel+Leisure)が「2012 World's Best Awards」でボラカイを世界の島の1位とした。
 嬉しいような悲しいような、これでまたきれいな場所が汚されていくな・・と感じた。
 ことしはカティクラン経由の空路に挑戦した。実に楽だ。カリボ経由で行くのは、わずかに安く行けるが、あの拷問のような移動をしなくてすむ。
 ホテルはエスタシオ・ウーノとシャングリラに宿泊した。ウーノの立地は良い。シャングリラはさすがだ。フェアウェイゴルフクラブで2回ゴルフをした。Dモールでシーフードを食べ。ホワイトサンドビーチで泳いだ。
 ボラカイのビーチは危機的状況だ。このすばらしい自然が、どんどん失われていく。2年前の画像と比較してほしい。ビーチに観光客があふれ、セイルボートがところせましと停泊し、客引きが声をかけ、Dモールからビーチに出たあたりはお店がビーチ側までテーブルやイスを並べてしまった。もうDモールの前のビーチは泳ぐような場所ではなくなった。
ボラカイ島  2012年7月の旅行記へ


バリ島 インドネシア  2011年8月

バリの門  2011年夏はインドネシアのバリ島を散歩した。日本の夏に直通で行けるリゾートとしてはここが一番すごしやすい。バリ島は南半球にあるので、日本の夏はバリでは一番すごしやすい冬のシーズンだ。
 バリ島は3度目になる。最初は1992年、前回は2006年、今回はサヌールビーチ⇒ウブド⇒マンギスと、3箇所に滞在した。
 サヌールではグリヤサントリアンに泊まりバリビーチゴルフでゴルフを楽しみ、タナロット寺院で夕日を見ながら食事をした。
 ウブドではモザイクで食事を楽しみ、キンタマーニとブサキ寺院を見て回り、ネカ美術館の満月の日だけのケチャに感動し、マンギスではアリラマンギスに宿泊し、トゥガナン村でダブルイカットとアタ細工を見に行き、トランベンで沈船ダイビングを楽しんだ。
バリ島  2011年の旅行記へ


ボラカイ島 フィリピン  2010年8月

ホワイトビーチ  2010年夏はフィリピンのボラカイ島を散歩した。世界でも有数のきれいさを誇るホワイトビーチが、どれほどのものか見てみたかった。
 旅行業者に手配してもらってカリボ空港経由で行ったが、これはひどかった。行きも帰りも大変な行程だ。
 ボラカイのビーチのきれいさはさすがだ。クリスタルといっていいほどの透明感。砂はほんとうに白い。世界のトップ10にランクされているのはうそではない。残念なのは観光客がたくさんきてしまったので、ビーチの周りは雑然としている。客引きがうっとうしい。
ボラカイ島の旅行記  2010年の旅行記へ


ランカウイ島 マレーシア  2010年1月

ランカウイのマングローブ  2010年冬はマレーシアのランカウイ島を散歩した。2度目の訪問で、以前は1994年だったと思うので、16年ぶりだ。さすがにすごい変わりようだ。あののどかな島がこれほど変わってしまうとは、残念でならない。それでも、自然の豊かな島であることは変わりない。画像はマングローブの原生林だ。
 今回はベルジャヤとダタイに宿泊した。ダタイは森の中にあるすばらしいホテルだった。マングローブの原生林をカヌーを漕いで、アイランドホッピングをした。
ランカウイ島  2010年の旅行記へ


サムイ島とパンガン島 タイ  2009年8月

サラドビーチ  2009年夏はタイのサムイ島とパンガン島を散歩した。サムイ島は昨年に続き3回目、パンガン島は初めてだ。サムイ島は通過するだけで主にパンガン島を散歩した。サムイ島がどんどん開発されて、物価が上がりすぎ、魅力のない島になってしまった現在、昔の良きサムイ島の姿がここにはあった。
 画像はサラドビーチ。フルムーンパーティの行われるビーチの反対側で静かなビーチだが、海は泳げないほど浅い。
パンガン島&サムイ島  2009年の旅行記へ


サムイ島 タオ島 タイ    2008年8月

タオ島のチャームチュリー  2008年夏はタイのサムイ島とタオ島を散歩した。サムイ島は5年ぶり2回目、タオ島は初めてだ。サムイ島は大きく変わっていた。物価は3倍ほどに跳ね上がり、静かだった島が騒がしくなっていた。タオ島は船で2時間ほどと遠いが、海のきれいさ、物価の安さは魅力だ。
 サムイ島でゴルフ、タオ島でダイビングをした。
 画像はタオ島のチャームチュリー。大きな岩の上に客室やレストランがある。
サムイ島 タオ島  2008年の旅行記へ


フレイザーズヒル マレーシア  2007年12月

スモークハウス  2007年冬はマレーシアのフレイザーズヒルとマラッカを散歩した。フレイザーズヒルは2度目の訪問で、以前は1995年だったと思うので、16年ぶりだ。ここはあんまり変わっていない。スモークハウスも昔のままの姿であった。もう80年近く営業しているホテルなので16年ぐらいでは変化がないのだろう。なぜかうれしい。
 16年経っても昔のままに私を待っていてくれた。
 マラッカは以前に来たことはあったのだが宿泊するのは初めてだった。プリホテルは、歴史的な建造物をホテルにしたもので、とても雰囲気があって良かった。
 マラッカの夕方からあるバザールは安くて美味しいものがいろいろあって楽しい。また行ってみたい。
フレイザーズヒル  2007年の旅行記へ


セブ島(マクタン島) フィリピン  2007年8月

ホワイトサンズのプール  2007年夏はフィリピンのセブ島を散歩した。セブ島といっても実際は、セブの町の前にあるマクタン島だ。フィリピンに行くときに、いやなのはマニラ空港。トイレがきたない。やたらと身体検査がある。職員がワイロを要求する。飛行機は遅れる。
 しかし、一度は行ってみようと、思って行って見た。
 マクタン島ではマリバゴに宿泊し、街のスパ、マリバゴのスパをしてみた。ホワイトサンズではダイビングに行ったり、アイランドホッピングに行ったりした。
 最後にアレグレに泊まった。マクタン島から2時間ほど車で走ったところにある。ここまでくれば海もきれいだが、逆に言うと、車で2時間走らないといけないほどセブの海はきたない。
セブ島(マクタン島)  2007年の旅行記へ


クタ・ヌサドア・ウブド バリ島 インドネシア  2006年8月

 2006年夏はバリ島を散歩した。クタのアラムクルクルに泊まった。ホテルの名前がかわいかったのと、便利な場所にあった。ここを基点にして、ヌサドアとウブドを見てまわった。
 ウブドで気に入った絵があったのだがけっこう高かったので買わなかった。このことをあとあと後悔した。バリの葬式の行列を鮮やかな色彩で描いたもので、鮮やかといっても、最近バリでよく見る極彩色の絵とはぜんぜん違う、レベルの高いものだ。
 ウブドで絵を教えている先生の描いたものだと言っていたが、名前を覚えていない。2011年に再びバリに行ったときは、この人の描いた絵を探してウブドを歩き回ったが見つけられなかった。2011年のウブドの絵はいわゆる大量生産の「売り絵」しか見ることができなかった。私の欲しかったのは画家がひとつひとつ丁寧に描いた、一品ものの絵だ。この人の描いた絵ならば違う絵でもすぐわかると思う。
 私自身、同じ絵をもう一枚描いてくれと言われても出来ないし、描く気にはならない。2011年のウブドには何枚も同じ絵を描いたような絵ばかりが並んでいた。
 旅行記は工事中


ホイアン フエ ホーチミン ベトナム  2005年7月

 2005年夏はベトナムのフエとホイアンを散歩した。ベトナムは初めてだった。ホーチミンの町の騒々しさにうんざりし、フエのベトナム戦争の跡を見て悲しくなり、ホイアンの歴史的街並みをすっかり気に入り、日本人にあうおいしいベトナム料理を食べ、すてきなチェにもめぐりあった。
 ホーチミンのホテルにはがっかりした。フエのホテルもひどかったが、レストランでチェが食べたいというと、ホテルの外までチェを買いに行ってくれた。おいしかった。このときからチェが大好物になった。
 高級なホテルには泊まらなかった。でもホイアンのリバーサイドホテルでは周りのベトナム風の田園風景に癒され、ディナーの時に、川に明かりをたくさん浮かべてくれる演出には感動した。
 ホイアンの歴史的な建造物には心を癒された。また行ってみたい。
 旅行記は工事中


プーケット島 タイ  2004年7月

 2004年夏はタイのプーケット島を散歩した。プーケットは10年ぶり2回目。プーケットの7月はオフシーズンであることは知っていたが、怖いもの見たさもあり、このシーズンに行ってはダメなことは知っていながらどれほどダメなのか見に行ってみた。
 泊まったホテルがチェディだったので、雨が降っていても、海が台風のように荒れていても、それなりに楽しめたが、プーケットのシーズンオフに行くのはやめといたほうがいいと断言できる。・・・と納得した。
 チェディのレストランは雰囲気もいいが、料理もおいしかった。特にグリーンカレーは最高だった。ここのグリーンカレー以上のグリーンカレーにはまだお目にかかっていない。  夜プーケットの待を散歩していると向こうからオカマさんの一団が歩いてきて、私たちに手を振った。思わず回れ右して、一目散に逃げた。
 旅行記は工事中


サムイ島 タイ  2003年8月

 2003年夏はタイのサムイ島を散歩した。サムイ島ははじめてだ。ポプットビーチにあるザゼン・バンガローとピースに宿泊し、メインビーチのシャウエンビーチで小さなホテル(名前が思い出せない)に宿泊した。
 このときザゼンはまだザゼン・バンガローという名前で、敷地はいまのビーチ側半分ぐらいが使われていて、入り口付近はまだ荒地のままだった。
 この旅行で最高の収穫はザゼンに泊まったことだ。このころレストランのシェフはベルギー人で、夕食の時に、テーブルを回って、お味はいかがですかと訪ねていた。とても美味しかったし、お客とのコミュニケーションの取り方が素敵だった。
 このころからザゼンのレストランは他のホテルの泊り客でいっぱいだった。つぎに行った時はイタリア人のシェフに変わっていた。味は変わっていたが、とても美味しくて感動した。他のホテルからの客はさらに多くなっていた。
 タマリンド・スパに行ったのも最高の思い出だった。
 このころのタマリンドにはサイレントゾーンの丸いスパがあって円形に20人ぐらいの人がスパを受けていた。ここは無言のゾーンでだれも喋らないので、風の音や木々のザワザワという音以外は聞こえなかった。
 2時間のスパがあっという間に終わった。感動のスパ体験だった。
 このあと2012年まで、このタマリンド以上のスパを見つけられない。
 旅行記は工事中